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CVS6社第1四半期 営業益確保に苦戦 響いたコスト増 – 食の情報源

 コンビニエンスストア(CVS)6社の18年2月期第1四半期(17年3~5月)決算は最大手セブン-イレブン・ジャパンが本業のもうけを示す営業損益で増益を維持した一方、追撃するファミリーマート、ローソンの大手2社が営業減益、中堅ではスリーエフ、ポプラが営業損失を計上し、利益確保で苦戦のスタートとなった。営業減益は販売管理費の伸びを吸収できなかったため。増加するコストを吸収し、稼ぎ時の夏場に売上げを伸ばすため、各社とも商品力の強化と効率化に力を入れる。(山本仁)

 セブンイレブンは・・・

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