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10月2日(月)、ブラック・サバス!涙のラスト・ライヴを疑似体験!音楽評論家、伊藤政則氏の登壇決定!予告映像(絶響ver.)も解禁!!!オジー・アイオミ・ギーザー、最後 … – 産経ニュース

株式会社ソニー・ミュージックダイレクト
東京・名古屋・大阪のライヴハウスZeppにて大音量上映!!Zepp DiverCity、センターエリアは即完!全世界で日本だけ全曲完全ノーカットで独占上映!『最初が最後』の上映です。

 最新アルバムは全英・全米1位獲得、数多くのアルバムを全英・全米チャートのトップ10に送り込み、2000年と2014年にはグラミー賞を受賞し、2006年にロックの殿堂入りしたまさしく世界の音楽シーンが認めた“ロックの生き証人”であるブラック・サバス。オジー・オズボーン(69歳)/トニー・アイオミ(69歳)/ギーザー・バトラー(68歳)がいてのオリジナル・ラインナップでライヴをやることは奇跡的で、メンバーの年齢的に考えてもコレが本当にサバスとしては最後のライヴで、活動に終止符を打ったライヴという意味では、『散会ライヴ』と言っても過言ではない。そんな音楽史に残るラスト・ショーを疑似体験。世界のミュージシャンが認めるライヴハウスZeppのPAシステムを駆使して、ライヴ絶響上映!!

[画像1: https://prtimes.jp/i/20808/22/resize/d20808-22-573410-0.jpg ]

 今年の2月2、4日の2日間、ブラック・サバスの地元であり、『ヘヴィ・メタルの聖地』英バーミンガムのゲンティン・アリーナでパフォーマンスし、2016年1月20日からスタートした北米、豪州、欧州、南米を廻った『ジ・エンド』ツアー全81公演を終了し、この日をもって最狂のヘヴィ・メタルバンド、ブラック・サバスの活動に終止符を打った。そのドキュメンタリー映像『Black Sabbath: The End Of The End』の海外での劇場公開が決定しており、9月28日に世界中の映画館1500館以上で上映が行われることが先日発表されたが、日本はドキュメンタリー映像の上映ではなく、世界で唯一、その『ジ・エンド』ツアーの最終公演を全曲ノーカットで完全収録したライヴ映像を10月2日(月)1夜限定で東京/名古屋/大阪の3Zepp(Zepp DiverCity/Zepp Nagoya/Zepp Namba)でライヴ絶響上映することになり、そのZepp DiverCity(東京)で行われる上映イベントに、音楽評論家の伊藤政則さんが登壇されることが発表となりました。(本編上映前のご登壇になります)9月25日(月)デヴィッド・ギルモアのライヴ映像の上映でも伊藤政則さんがご登壇いただくということで、2週連続での登壇となる。ヘヴィ・メタル界のご意見番である伊藤さんが語るヘヴィ・メタルの権化、ブラック・サバスの話に非常に期待が高まります。

[画像2: https://prtimes.jp/i/20808/22/resize/d20808-22-597856-1.jpg ]

 10月2日(月)当日ご来場いただいた方に配布される入場者特典が、“映画タイトルが入ったイベント・ステッカー”と“耳栓”の2in1特典であることが発表された。 “映画タイトルが入ったイベント・ステッカー”は、映画の原題である[BLACK SABBATH THE END]と上映日/上映会場名が入ったメモラブルな代物で、材質は、布地(サテン地)である。これはライヴ等で関係者に配られる貼りパスをモチーフにした質感のある凝った仕様となっている。また、“耳栓”は、“ダイナミックな音圧”と“ライヴ級の大音量”を売りにした本イベントにふさわしい、趣向を凝らしたプレゼントとなっている。(先着での配布となっております。入場者プレゼントは数に限りがございます。配布は無くなり次第配布終了とさせていただきます)またブラック・サバス等のグッズ販売をZEPP DiverCity(東京)にて特別出店することになりました。

『ジ・エンド』ツアーは、ここ日本で行われることはなくバンドは最後を迎えてしまったのですが、バンドにとって地元凱旋公演であり、<THE END>ツアーの最終公演であり、ブラック・サバスとしての大団円となった歴史的ライヴを疑似体験できる最後の機会となる。2013年オジーが復帰してのアルバムとしては35年ぶり、サバスとしては18年ぶりの19枚目のアルバム『13』をリリース。デビューから43年目にして、初めて全米ビルボードチャート1位を獲得。数多くのアルバムを全英・全米チャートのトップ10に送り込み、2000年と2014年にはグラミー賞を受賞し、2006年にロックの殿堂入りしたまさしく世界の音楽シーンが認めた“ロックの生き証人”であるブラック・サバス。オリジナル・メンバーのビル・ワードは今回のツアーには不参加だったが、オジー・オズボーン(69歳)/トニー・アイオミ(69歳)/ギーザー・バトラー(68歳)がいてのオリジナル・ラインナップでライヴをやることは奇跡的で、メンバーの年齢的に考えてもコレが本当にサバスとしては最後のライヴで、活動に終止符を打ったライヴという意味では、『散会ライヴ』と言っても過言ではない。そのライヴ時のオジー・トニー・ギーザーの最後の3ショット写真が、初公開された。また、ライヴ・フィルム『ブラック・サバス ジ・エンド』のライヴ絶響上映ver.の予告も公開された。是非チェックください。
http://www.110107.com/s/oto/page/zep_blacksabbath?ima=5612

[動画: https://www.youtube.com/watch?v=YOkwXhIv9-o ]

 世界のミュージシャンが認めた日本屈指のライヴハウスZepp規模のPAシステムを利用して、『ダイナミックな音圧』『ライヴ級の大音量』『迫力の大画面』で上映するのは、世界で唯一ここ日本だけで、これを逃すと2度と体感することができない『最初が最後』のライヴ絶響上映となっている。まさしく、今回の一夜限定上映が、バンドの有終の美を目に焼き付ける世界的ラスト・チャンス。Zepp DiverCityのセンターエリア・チケットは、即完売。e+、チケットぴあ、ファミリーマートやセブンイレブン、サークルK・サンクスなどコンビニでもお買い求めいただけます。『最後の目撃者は、アナタだ!』                     ※写真の(C) Ross Halfinをお願いいたします。

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[画像3: https://prtimes.jp/i/20808/22/resize/d20808-22-778819-4.jpg ]

『ワールド・ツアーをやってこうして地元に戻って来れたのは、本当に凄いことだ。長い間応援してくれたファンにサヨナラを言うのはやはり辛いね。駆け出しの頃、49年後に自分たちの故郷バーミンガムでバンドの最後のライヴをやるなんて夢にも思わなかったょ』  -ブラック・サバス

『バーミンガムのパブでプレイしていて、「酒呑んでジャムして、数年は食えそうかな」と思ったのを覚えている。でも、それは信じられないほど素晴らしい冒険の始まりだった。おかげで最高の人生が送れたよ』
-トニー・アイオミ

『「なんとも信じられない旅だった。クソ最高だ。」これが、史上最強のメタルバンドからの最後の言葉だ。』
-オジー・オズボーン

【上映予定楽曲】
★印-(オジー在籍時代のブラック・サバス初来日公演)
2013.05.12 Ozzfest Japan 2013@幕張メッセ国際展示場 出演時のセットリストと重なる楽曲

1. Black Sabbath
   /『BLACK SABBATH/黒い安息日』(1st/70年)収録 ★
2. Fairies Wear Boots
    /『PARANOID/パラノイド』(2nd/70年)収録 ★
3. Under the Sun/Every Day Comes and Goes
   /『BLACK SABBATH Vol.4/ブラック・サバス4』(4th/72年)収録 ★
4. After Forever
   /『MASTER OF REALITY/マスター・オブ・リアリティ』(3rd/71年)収録
5. Into the Void
   /『MASTER OF REALITY/マスター・オブ・リアリティ』(3rd/71年)収録 ★
6. Snowblind
   /『BLACK SABBATH Vol.4/ブラック・サバス4』(4th/72年)収録 ★
7. War Pigs
   /『PARANOID/パラノイド』(2nd/70年)収録 ★
8. Behind the Wall of Sleep
   /『BLACK SABBATH/黒い安息日』(1st/70年)収録 ★
9. N.I.B.
   /『BLACK SABBATH/黒い安息日』(1st/70年)収録 ★
10. Hand of Doom
   /『PARANOID/パラノイド』(2nd/70年)収録
11. Supernaut
   /『BLACK SABBATH Vol.4/ブラック・サバス4』(4th/72年)収録
   Sabbath Bloody Sabbath
   /『SABBATH BLOODY SABBATH/血まみれの安息日』(5th/73年)収録
   Megalomania
   /『SABOTAGE/サボタージ』(6th/75年)収録
12. Rat Salad
   /『PARANOID/パラノイド』(2nd/70年)収録
13. Iron Man
   /『PARANOID/パラノイド』(2nd/70年)収録 ★
14. Dirty Women
   /『TECHNICAL ECSTASY/テクニカル・エクスタシー』(7st/76年)収録
15. Children of the Grave
   /『MASTER OF REALITY/マスター・オブ・リアリティ』(3rd/71年)収録 ★
16. Paranoid
   /『PARANOID/パラノイド』(2nd/70年)収録 ★

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[画像4: https://prtimes.jp/i/20808/22/resize/d20808-22-962022-3.jpg ]

日本独占!ラスト・ライヴ・フィルム『ブラック・サバス ジ・エンド』一夜限りのライヴ絶響上映@Zepp東名阪
原題-BLACK SABBATH THE END

日程-2017年10月2日(月) Monday.2nd.October.2017
時間-18:30開場/19:30開演 -6:30pm door/7:30pm start
会場-Zepp DiverCity(TOKYO)/Zepp Nagoya/Zepp Namba(OSAKA)
券種-1.センターエリア・シート-2.一般自由席-3.スタンディング (いずれも1Fのみの販売になります)
    ※Zepp DiverCityのセンターエリア・シートは、完売いたしました。
ゲスト-音楽評論家 伊藤政則氏  (※Zepp DiverCityのみ。ご登壇は、本編上映前になります。)
ライヴ絶響上映 公式ホームページ-www.110107.com/zepp-de-zekk ♯絶響上映
2017年/英国/BD/16:9/2ch/2K/※上映時間未定

企画・主催-(株)Zeppホールネットワーク、(株)ソニー・ミュージックダイレクト
協力-ヤマハミュージックメディア (C) 2017 Trafalgar Releasing Ltd. ALL RIGHTS RESERVED.
*ご紹介いただく際、上記の表記をお願いいたします。

[画像5: https://prtimes.jp/i/20808/22/resize/d20808-22-134244-6.jpg ]

『ダイナミックな音圧』、『ライヴ級の大音量』、『迫力の大画面』でブラック・サバスのコンサート・フィルムを存分にご堪能頂けます。
『まるでライヴを観るみたいだ!』等々、ZEPP DiverCity[東京]/Zepp Nagoya/Zepp Namba[大阪]の3会場で、ライヴを疑似体感できる上映イベント。“絶叫OKのライヴ音響による上映”ということで、スタンディングで絶唱しながらヘドバンしたりとライヴを観てる様な醍醐味を味わうことができる。世界のミュージシャンも認める日本屈指のライヴハウスZeppのPA音響システムを使っての圧倒的な音圧と大音量、4K対応のハイスペックな映写と15m×9mの巨大スクリーンは、『ご家庭では絶対味わうことはできません』

≪チケット≫
前売券-センターエリア・シート(全席指定):4,000円(税込)
      一般自由席(全席自由):3,000円(税込)/スタンディング:2,000円(税込)

当日券-センターエリア・シート(全席指定):4,500円(税込)
      一般自由席(全席自由):3,500円(税込)/スタンディング:2,500円(税込)

※入場者特典付(先着での配布になります。配布はなくなり次第終了とさせていただきます)
※ご入場時に、別途ワンドリンク+500円をいただきます。
※1Fの座席のみの販売になります。
※Zepp DiverCityのセンターエリア・シートは、完売いたしました。
※センターエリア・シート|会場中・後方の座席で、より快適に作品をご鑑賞いただけるエリアになります。
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【一般発売(先着)】 2017年9月4日(月)15:00~2017年10月1日(日)  23:59
※各社プレイガイドによって終了時間が異なります
※いずれも一般発売は先着順での受付となりますので、予定枚数に達し次第受付終了となります。

◎イープラス: ・席種-センターエリア・シート、一般自由席及びスタンディングの販売。
http://eplus.jp/zepp-de-sabbath/(PC、モバイル共通)WEBからお申込みの上、ファミリーマートもしくはセブン-イレブンでチケットをお受取ください。
または、全国のファミリーマート店内のFamiポートから、直接お申込み・ご購入いただくことも可能です。
※Zepp DiverCityのセンターエリア・シートは、完売いたしました。

◎チケットぴあ:・席種-一般自由席及びスタンディングの販売。
http://w.pia.jp/t/sabbath/(PC、モバイル共通)
    Pコード:557-485[東京・大阪共通] WEBからお申込みの上、

全国のセブン-イレブン、サークルK・サンクス、チケットぴあの店舗でチケットをお受取ください。
または全国のセブン-イレブン、サークルK・サンクス、チケットぴあの店舗にて、直接お申込み・ご購入いただくことも可能です。

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[画像6: https://prtimes.jp/i/20808/22/resize/d20808-22-952953-2.jpg ]

 ヘヴィ・メタルにおける真のオリジネイター、BLACK SABBATH。1968年、当時はヘヴィ・ブルース・ロックをプレイするバンド、EARTHとしてオジー・オズボーンを中心にバーミンガムにて結成するが、その後バンドはよりオカルトやホラーに影響を受けた世界観を取り入れるようになり、マリオ・バーヴァ監督のホラー映画のタイトルからバンド名をBLACK SABBATHへと変え、1970年2月13日の金曜日にアルバム『BLACK SABBATH』でデビュー、同年に「その後の音楽シーンを変えた」とも言われる金字塔的作品『PARANOID』を発表、翌71年には名作との呼び声も高い『MASTER OF REALITY』を発表、立て続けに名盤を発表し、一気にスターダムを駆け上がっていき、オジー・オズボーンの絶望に満ちたヴォーカルとトニー・アイオミによるパワー・コードを多用した無機質かつ重厚なギター・リフが織りなすネガティヴ・メタリック空間は、唯一無二な世界として評価をされる。その後も『BLACK SABBATH VOL.4』『SABBATH BLOODY SABBATH』『SABOTAGE』など、多くのメタル・スタンダードを輩出していった彼らだが、79年アルバム『NEVER SAY DIE!』を最後にオジーが脱退、グループの存続が危ぶまれるなか後任としてメタル界屈指のヴォーカリスト、ロニー・ジェイムズ・ディオ(元レインボー)が加入し、翌80年、コンテンポラリーなヘヴィ・ロックを目指したアルバム『HEAVEN & HELL』で見事復活を遂げる。 以降も目まぐるしいメンバー・チェンジを経ながら活動を続けていき、ハード・ロック/ヘヴィ・メタル・シーンのみならずグランジやヘヴィ・ロック・シーンへも多大な影響を与える存在としてシーンに君臨し続けていく。2007年にバンドは再びロニー・ジェイムス・ディオをヴォーカルに迎えて活動を始めるが、1997年に行ったオリジナル・メンバー再結成ツアー時に「オリジナル・メンバーの再結成以外、BLACK SABBATHという名前を名乗らない」と公言していたため、バンド名をHEAVEN & HELLとして活動していく。

2011年11月11日、オリジナル・メンバーが再び集結しBLACK SABBATHとしての活動を再開することを発表、その後ビル・ワード(dr)のみ不参加という形でBLACK SABBATH名義としては実に18年振りとなるスタジオ作『13』を2013年6月に発表、全米・全英共に1位を獲得する。最後のツアーとする「The End」ツアーを行い、2017年2月4日の地元バーミンガム公演をもって、約50年に渡るバンドの歴史に終止符を打った。

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[画像7: https://prtimes.jp/i/20808/22/resize/d20808-22-307735-7.jpg ]

[ライヴ絶響上映 関連作品のご紹介]
9月25日(月)19:30開演 ライヴ絶響上映@東京・大阪
コンサート・フィルム『デヴィッド・ギルモア(ピンク・フロイド)  ライヴ・アット・ポンペイ』一夜限りのライヴ絶響上映@Zepp東阪

日程-2017年9月25日(月)
時間-18:30開場19:30開演
会場-Zepp DiverCity(TOKYO)、Zepp Namba(OSAKA)
券種-1.センターエリア・シート-2.一般自由席-3.スタンディング (いずれも1Fのみの販売になります)-4.2F指定席(Zepp DiverCityのみ)
※Zepp DiverCity(TOKYO)の1F座席[センターエリア・シート及び一般自由席]は、完売となりました。
ゲスト-音楽評論家 伊藤政則氏 (※Zepp DiverCityのみ。ご登壇は、本編上映前になります)
2017年/英国/BD/16:9/2K/2ch ※105分上映予定(上映楽曲未定)




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